インド -7.41%
香港 -5.49%
イギリス -4.74%
フランス -5.94%
ドイツ -7.12%
イタリア -4.63%
アメリカ休みでも、世界は逝きました。
私も逝きそうですが、先物から売りしてるから、まだ首の皮一枚繋がってます。。。
2008年1月22日火曜日
2008年1月15日火曜日
シティ
さてさて、久々の更新です。もう笑いを通り越してる下げですから、さすがに私も日経平均先物で空売りしかけてますよ。ただ、もう2392、3826とも救いようの無いくらいの下げで、空売りでヘッジしても、微々たるもんですがね。
シティが1兆円の赤字。あと5分で始まるNYが怖いですね、恐ろしいですね。。。
シティが1兆円の赤字。あと5分で始まるNYが怖いですね、恐ろしいですね。。。
2008年1月4日金曜日
2008年1月3日木曜日
今更総括
2007年の株式相場に関しては、そもそも全て、世界同時株安というのが表向きの内容。まぁ、サブプライムが後半は影響したわけだが、去年全体を振り返ると、主要株式相場で下落したのは日本のみ。NYもロンドンもみんな上げている。結局日本だけが取り残された。一番上昇率が低かったロンドンでも+3%。中国は例外で+93%。去年常々言ってきたことだが、企業業績は、過去最高を更新し続けているから、上がる上がるとみんな思っていたが、結局上がらなかった。理由はもうすでに日本人が日本株を買って相場を支えるということが不可能であること。外人の売買率が60%以上を締める市場に於いては、日本人の決定権など無いこと。これを如実に物語っている。いくら個人が企業業績を見て買っても、外人がNYのためにヘッジして売りから入れば、そんなことは元も子もなく需給で下げる。 それを痛感した一年。サブプライムの損失が確定しだすから年初は駄目という見立ては多くのアナリストが言っている。指数はたぶん駄目だろうから、売りから入るという選択肢がでてきて、個別なら新興というのが私の見立てである。ただ、中々そんなに簡単にいくはずもないのは重々承知している。私にとっては、とにかく致命的な敗戦からなんとか復活しなければならない勝負の年である。とにかく勝負に勝つ。そのためにはまず負けない投資。これを徹底すべく、リスク管理を見直しながら、日々精進して株式投資に精を出す。
2008年1月1日火曜日
謹賀新年
さて、今年は北京五輪、サミットなど重要イベント目白押し。
ただ、サブプライムが解決していない段階では、大きなことは言えません。
今年は、先物も使いながらの勝負になることになりますが、仕方ありません。
今年もよろしくお願いします。
ただ、サブプライムが解決していない段階では、大きなことは言えません。
今年は、先物も使いながらの勝負になることになりますが、仕方ありません。
今年もよろしくお願いします。
2007年12月18日火曜日
色々ありましたが。。。
いや、仕事はいいんですよ。なんだかんだで。。。
ただ、相場が駄目ですね。本当に。タイトルどおりグダグダですね。
確かに、いいことなんて、一つもありませんよね。福田内閣も微妙、サブプライムも微妙、円高。。。
言い出したらキリがないくらいの悪材料の目白押しです。外人もこれだけ政治不信だったら、買ってきません。もうどうにでもなれという心境です。。。
有馬記念だけは当てたいな。。。
ただ、相場が駄目ですね。本当に。タイトルどおりグダグダですね。
確かに、いいことなんて、一つもありませんよね。福田内閣も微妙、サブプライムも微妙、円高。。。
言い出したらキリがないくらいの悪材料の目白押しです。外人もこれだけ政治不信だったら、買ってきません。もうどうにでもなれという心境です。。。
有馬記念だけは当てたいな。。。
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